株式会社PM Agent(以下、PMA)は、2026年10月8日(木)に開催された株式会社ネタもと主催のセミナーにて、代表取締役の梅津が登壇いたしました。
約100名の参加者が集まる中、株式会社ネタもと 代表取締役の本村社長との対談形式で行われ、PMAが注力する事業分野や、広報PRを活用した企業成長の取り組み・効果について詳しくお伝えしました。
■ 広報PRが牽引するPMAの企業成長
タクシーや自動車整備士業界における人材課題解決の取り組みを発信し、企業の認知度向上と事業成長につなげてきた実践例を発表しました。今後は全社員が日常業務から「広報ネタ」を積極的に発掘・提供し、組織全体で情報発信力と企業価値をさらに高めていきます。
■ 「ネタもと」契約1年の成果:メディア露出から営業成果へ
広報活動を開始して丸1年で、日刊ゲンダイ、毎日新聞社発刊の週刊エコノミスト、TOKYO FM、ラジオ日本など多数の主要メディアに取り上げられました。
このメディア効果は単なる認知拡大にとどまらず、営業や提携の現場で大きな成果を生んでいます。
- 商談時の信頼獲得: 「TOKYO FMを聴いていた」ことがきっかけとなり、三菱ディーラーや新車販売など展開するカーベル社との商談でスムーズな関係構築(アイスブレイク)を実現。
- 受注・提携の加速: メディア露出による高い信頼性が、加盟店からの受注や大規模アライアンスの獲得に直結。
広報活動による信頼の広がりが、時間をかけて**大きなビジネス成果**へと拡大しています。
■ 今後に向けて
PMAは今後も、タクシー・モビリティ業界をはじめとする日本の社会課題解決に向け、全社一丸となった情報発信と広報活動を推進してまいります。
現場の小さなニュースやストーリーも社内外へ届けることで、パートナー企業様・求職者様・社会全体との繋がりをより深めてまいります。

